好きな人へ

あなたが嫌な思いするぐらいなら私のこと見捨ててくださいっっ

被害者面しませんよ、むしろあなたが被害者って思ってるから大丈夫です。ぼくはあなたに不快な思いをさせてきたんです。私は気持ちよかったです。ごめんなさい。